アクセス解析 KeMONOM: またもモジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より
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またもモジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より
2006年03月04日 (土) 23:46 | 編集
 あまり、気になさらないで下さい、言いたいことは痛いほど分かります(汗)ものぐさな私をお許し下さい。
 またもモジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より、馬変身の話です。話の概要はこうです、結局魔女の星に遊びに行ってしまったモジャミ達は、弟のモジャルが男であることがばれて、豚にされてしまいました。そこで魔女は『助けに来い』と挑発してきます。その挑戦を受けてミキは魔女の城に向かうのですが、魔女の城壁のドラゴン石が本物に
変身、火を噴いて襲ってきます。
 そこで、この魔女ミキが取った行動は、モジャミをペガサスに強制変身させ、その場をしのいだのでした。城についた先で見た物は、化け物に変えられた言葉を失った男の子達の姿でした。そこで、化け物になったソラ夫達と戦う事になったミキ達は結局、魔法のステッキを捨て、『私はどうなってもいいから』と言いました。その時ずっとミキが大切にしていた『魔女のキーホルダー』を目にした魔女は、男の子も一緒でも良いと改心し魔法を解いて元の姿に戻すのでした。こういう話です。
動物化・獣化させるのに、なんでもイメージって大事ですよね。このキャラから馬って言うのは、以外でした、けれど、プロの技ですね。名残が残ってるところに違和感があまり無くて良かったと思います、個人的に。またもモジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より

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