アクセス解析 KeMONOM: 去る者は猿
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
去る者は猿
2006年05月26日 (金) 23:10 | 編集
去る者は猿


近々、続編の映画『ザ・スーラ』が公開されてましたのも記憶に新しいと思います。あれはもう10年も前の話になるそうです、CG技術で沸き立っていた当時、動物が街の中を暴れ回るシーンは新鮮だったと思います『JUMANJI』より猿化の話題をお届け致します。
多分、TF系の方は基本的に目にされているだろうと思います。『JUMANJI』は双六で止まった目の所で表示されたことが現実になるゲームで云々…それで主人公の一人ピーターはイカサマでゴールをしようとします、しかし『JUMANJI』に見抜かれ猿の姿に変えられてしまいます。元に戻る方法はゴ-ルするしかないというノスタルジア。
尊敬したいのは手の甲に毛を生やしただけで変身効果を出したこの映画です。CGが売りだったはずなのに(汗)個人的にはモーフィングとか
アニメーションすり替えとかで頑張って欲しかったです。まさか1秒。
気を取り直して、海外では『JUMANJI』を模したオモチャまで販売され、そのうち一つに本物が(?)真相は『JUMANJI』の中まで持っていくことに致しまして、今でも低価格なDVDでの販売があります。興味のある方は是非ご覧下さいませ。それよりANIMATEDの方を輸入して欲しいです、是非。尚、著作権等は制作者側に全て帰属致しますのであしからず。
『KYOUHAKOKOMADE』(訳:今日はここまで)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。