アクセス解析 KeMONOM: 2006年06月
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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トビ・ウォーズというお話をご存じでしょうか?
2006年06月28日 (水) 23:18 | 編集
とびウォーズより


今回ご紹介させて頂きます作品は0077年とも宇宙戦争とも無関係な世界。海外の作品を輸入して日本語吹き替えされた作品でトビ・ウォーズという作品をご存じでしょうか?主人公トビーに妹のステラの二人して、天才少年で従姉妹のジェリーの所に遊びに来ていました。遊びに誘うトビーに対してジェリーは研究が忙しいからとの一点張り。しかしトビーに研究を纏めたFDを奪われ仕方なく遊びにつきあうことに。そんなことしているうちに海辺の洋館で魚に変身する薬を研究する博士に出会います。博士は自分でその薬を試し自ら世紀の大偉業を成し遂げるはずでした。が、人間に戻る薬を作り忘れていることに気づき変身解除薬を作ることに没頭してしまいます。その間に、ほったらかしになった薬をステラが『喉が渇いた』といって飲んでしまい、ヒトデに変身してしまいます。博士が言うには、変身してから48時間経過したらもう元の姿には戻れない。トビウォーズというだけ在って悲しいけどやはり戦争なのです、きっと親父にもぶたれた事無いような少年少女が仲間を踏み台にして元の姿に戻る、そういうお話です(一部誤り)面白い作品ですよ。ケーブルテレビなどでもこの時期になると良く放送する作品ですので是非ご覧頂けたらと思います。実はまだTFシーンが多数残っておりますが、そろそろ寝かせて下さい、坊やだからさ。今日はここまで
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YOUTUBE
2006年06月27日 (火) 00:42 | 編集
実は数日間更新そっちのけで話題のYOUTUBEの探査に数日出かけてました。探査結果は後ほどご報告致します。何より驚いたのは、在るわ在るわTF系列。グレーゾーンからダークゾーンまで何でもありな感じでしたよ。興味がある方は一度是非、普通にTFで引っかけてもトランスフォーマーが出てくるのでそれらしい関連用語を引っかけてご覧下さい。保存方法?それに関しましてはKeMONOMでは知らないはずと言う事になっておりますので悪しからず。また更新頑張りますので今日はここまで。
文化人ですから
2006年06月20日 (火) 21:49 | 編集
正に神
ごめんなさい、少し心が折れてしまって。
でも、そんなことではTFを文化にするなんてできませんよね。
というわけで、心を取り戻した所で参りましょう、『ドラえもん 神様ロボットに愛の手を』
以前、内容は紹介したと思いますので、本編をどうぞ。
コミックス版はコミックス版の味があって面白いですよ。
いつも通り、シンエイアニメーション制作で、TF仕様はシーンチェンジです。なお、著作権等は制作者側に帰属致しますのであしからず。
また、ブタが被った事も悪しからず。
ついでですから
2006年06月15日 (木) 23:16 | 編集
久々の小ネタを

私目、「死んだらどうなるか」論には結構思いを巡らせてきたものですが、今のところは天国や地獄は存在してもらうと個人的にまずいので「無に還る方向」で可決したいと思います。でも、そんな地獄といわれる場所での変身表現 『ついでにとんちんかん 第22話 抜作先生と怒りのエンマ大王』より象変身の小ネタを紹介させて頂きます。
シーンチェンジの見たままのTFです。ある日、抜作先生は死ぬことに
しかし、地獄でもやりたい放題な抜け作先生。鬼が針の山を紹介し亡者達が『ぞう~』としているとき、抜作先生は象に変身してその会話を邪魔しに入るのでした。コミック版ですと小ネタじゃない動物化の話が
在ります。またの機会に紹介させて頂きます。
それにしても、『無に還る』説で行くと『前世で魔界に居た』説が証明つかないな…今日はここまで。
遠く離れた山里では
2006年06月12日 (月) 00:00 | 編集
変身ビスケットにて
兵庫や神戸の方では山から下りてきたイノシシがゴミを荒らすということが大いに問題になっています。がアニメーションの世界ではゴミが出る心配が無いので参ります、旧作ドラえもん 第二話『変身ビスケット』の巻末よりドラえもんが豚に変身するモーフィング処理のシーンです。これが旧作より続くこちらさんのアニメーション技術、頭が下がります。分解して見ていくと物凄い枚数を書いているのがよく分かります。なぜ豚のビスケットを選んだのかという疑問は残りますが?今日はここまで。
喰らえ、必殺っ!!
2006年06月08日 (木) 23:17 | 編集
ウルフズアイブロウ
またまたまた愛企画制作によります『まんが日本昔話』より
民話伝承に基づく変身のお話です『狼のまゆ毛』
TF分類で無理に割り振りますと『狼のまゆ毛』という話の正確な位置づけは変身ではなありません。まるでドラえもんの道具のようなもので
その眉毛越しに人間を見た時、その人間の本性が垣間見えるというものです。話に触れますと、喰うにも困ってしまった村のお百姓さんが生きる希望を捨ていっそ狼にでも食べられて死のうと思い立つのでした。
そこに一匹の狼が現れ、怯える百姓に自分の眉毛を一本渡すのでした。
『それを目に当てて人間を見てみると良い』と言われ早速、村に戻って
言うとおりにしてみました。すると村人の姿が動物に見えるでは有りませんか。驚いて観察していると長者さんがやってきて、今度はお百姓さんを見てやろうと言い出します。しかしお百姓さんだけは人間の姿のまま変わりません。長者さんは『これは仏の遣いに違いない』と確信しお百姓さんをその後大切にするのでした。というお話です。ひょっとしたら、お宅の飼い犬の目に飼い主さんは、こんな風に映っているのかもしれませんね。尚、著作権等は制作者側に帰属致しますのであしからず。今日はここまで。
一作続編?
2006年06月05日 (月) 21:54 | 編集
旧作の良さを

キャスパーという作品をご存じでしょうか?その続編にあたる『キャスパー・マジカルウェンディー』という作品があります。ホームコメディー調に制作されましたこの作品、結構ストレス無く最後までみれる作品でした。キャスパー達お化けは魔女が苦手、しかしキャスパーは魔女の女の子ウェンディーが好きになってしまいます。しかしウェンディーには意地悪な姉達がキャスパーには意地悪な兄達が。意地悪な姉たちは気に入らないことが有れば人を動物にしてしまいます。今なら中古ビデオ店で100円~販売しております。ビデオの所々で変身の演出が出てきます。ほんと昔の作品なのにって思います。なんだろう文書が下手だ。
今日はここまで
それは愛
2006年06月01日 (木) 22:01 | 編集
愛企画制作による
晴れた日に雨が降ったら狐が嫁入りをしていると、昔の人はよくいったものです。まんが日本昔話より『狐の嫁入り』から狐変身のお話です。赤ん坊に飲ますミルクが切れてしまったので街まで買い出しに行くことになった旦那さんは途中で虐めれている狐に出くわします、その狐を助けた旦那さんは帰りが遅くなってしまいました。するとなにやら明るく光る場所が、見ると急に辺りがにぎやかに、晴れているのに雨まで降り出してきました。狐がお城に吸い込まれるように集まっています、
それにつられて旦那さんも入ってしまいました、どうやらこれから挙式を挙げるので一緒に参加しないかとのこと。
そこで一晩空かした旦那さんココで一緒に暮らさないかとせがまれます。そしてとうとう、狐と暮らすことを決意したとたん、顔がみるみるうちに狐になってしまいました。
この季節、クシャミが出るので今日はここまで。
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