アクセス解析 KeMONOM: 2006年05月
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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たまには鏡をまじまじと見てみて下さいよ
2006年05月29日 (月) 22:10 | 編集
文庫版ズッコケ3人組より

いつの間にか三万を超えてましたので改めてご挨拶を、獣化・動物化・変身学のブログ、KeMONOMです。TFを文化にしたいので頑張っております、管理人は かずとら3です。時折 著作権という言葉に悩み日々励んでおります。商用利用はお控え下さい、あくまで個人でお楽しみ下さい。
変身学などと偉そうなこと申しましたのでそれなりに参ります、モーフィングに似た話です、以前、このブログで誰かが何かに似てしまっているから云々…な、お話をしたと思います。そのはしりみたいなのがこの図。小学校の図書館には大体の確率で置いてあるのでは無いでしょうか?『ズッコケ3人組 妖怪大図鑑/著 那須正幹(ポプラ社)』
中古本で100円でした。内容はキャラの特性を生かしてTFしてます。そういえば動物のイメージって諸外国では微妙に違うんですよね。
アメリカあたりで出版されてたらモーちゃんはカバあたりで描いてあったのかもしれないですね。今日はここまで。
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去る者は猿
2006年05月26日 (金) 23:10 | 編集
去る者は猿


近々、続編の映画『ザ・スーラ』が公開されてましたのも記憶に新しいと思います。あれはもう10年も前の話になるそうです、CG技術で沸き立っていた当時、動物が街の中を暴れ回るシーンは新鮮だったと思います『JUMANJI』より猿化の話題をお届け致します。
多分、TF系の方は基本的に目にされているだろうと思います。『JUMANJI』は双六で止まった目の所で表示されたことが現実になるゲームで云々…それで主人公の一人ピーターはイカサマでゴールをしようとします、しかし『JUMANJI』に見抜かれ猿の姿に変えられてしまいます。元に戻る方法はゴ-ルするしかないというノスタルジア。
尊敬したいのは手の甲に毛を生やしただけで変身効果を出したこの映画です。CGが売りだったはずなのに(汗)個人的にはモーフィングとか
アニメーションすり替えとかで頑張って欲しかったです。まさか1秒。
気を取り直して、海外では『JUMANJI』を模したオモチャまで販売され、そのうち一つに本物が(?)真相は『JUMANJI』の中まで持っていくことに致しまして、今でも低価格なDVDでの販売があります。興味のある方は是非ご覧下さいませ。それよりANIMATEDの方を輸入して欲しいです、是非。尚、著作権等は制作者側に全て帰属致しますのであしからず。
『KYOUHAKOKOMADE』(訳:今日はここまで)
考えようとも
2006年05月23日 (火) 23:40 | 編集
それは80年代の話
このブログを編集しているとフッと『著作権』なんて言葉が頭をもたげてしまいます。そういえば、このブログは商用ではないけれど画像をアップロードしている事に代わりはないです。あくまで作品紹介のためとは言え、どの辺りまでがセーフラインなのか、また役所にでもいって調べて来ないとだめですね。悩むと人間攻撃的になります、だから今回は攻撃的なTF描写の紹介です『ゲゲゲの鬼太郎80's 第018話 妖怪天狐 地底王国の逆襲』より狐変身です。
工事を止めようとしない業者に対して妖狐一族は激怒します、一部の工事現場のスタッフを人質に工事の中止を強要する事に。普段は人の姿をしている妖狐達は工事現場の人々を黙らせるためにわざわざ妖怪の姿をさらけ出すのでした。この作品は見ての通りのモーフィングで出来ております。DVDもセットで販売しております上、中規模な貸しビデオ・DVD店舗でしたら貸し出しのソフトがきっと出ていることだと思われますよ。FC2さんは今回からアフェリエイト機能がついたんですが、
このブログはグレーゾーンどころかダークゾーンでしょうからアフェリエイトやらせてくれそうにないので残念です。今日はここまで。
リンクさせて頂きました
2006年05月21日 (日) 23:09 | 編集
キルパンダ総長様の『キルパンダの秘密基地』とリンクさせて頂きました。総長様はアニメーション脳を持っていらっしゃる上にアナログ絵もばっちり、月とウサギが好きですよ。コピック仕様のナイスなイラストレーターさんです。コミックイラストもTFでやってのけてしまう博学な方でその臨場感はまるで笑点を目の前で見ているかのような、山下清がよみがえったかのような感覚に陥ること間違いなし!!行って確かめてみて下さい。→戦闘員募集の張り紙みたんですけど~…
30周年記念さっ
2006年05月21日 (日) 22:44 | 編集
チッ、チッ、チッ

大冒険ですよ、某ボウケ○ジャーの操縦する巨大ロボットでは御座いませんよ、でも大冒険です。下らない話に突入しそうなので参りましょう、チップとデールの大冒険よりカエル変身のお話です。皆様ご存じのリスの兄弟のお話です。が、兄の方が魔女に捕まってしまって、カエルの姿にされてしまい、仲間に助けられるというながれのお話です。絵の差し替え型のTFで、細かく見ていくと物凄い枚数のコマを描いているアニメなんだなと感心してしまいます。おぉ、流石っと言いたいところですが、今回は『おのれ、ボウ○ンジャーめっ!!』で締めさせて頂きたく存じ上げます、尚、著作権等は制作者側に帰属致しますのであしからず。今日は、ここまで。
これに勝るは?
2006年05月20日 (土) 23:01 | 編集
ゲゲゲの鬼太郎 第3期 『猫街切符』より


白アリの親が羽アリなんです。黒アリは白アリを食べますし羽アリは共食いしますし云々…そんな狂気な奴らを業者さんになんとかして頂いたところです。しかし、今年は出ますから、と一言。負けませんから。そんなこんなで、白アリ見てゲゲっと思った所で、参りましょうぞ、第4期 ゲゲゲの鬼太郎より『猫街切符』です。仕事が嫌になったサラリーマンが突如行方不明になってしまい、その妻と子供が捜索を頼みに鬼太郎の元にやってきます。鬼太郎は目玉の親父のアドバイスでは消えた人間は猫街に消えたのではないかという。仕方なく鬼太郎とネズミ男は猫街に乗り込むことに、しかし猫街と人間界を繋ぐ猫街線は乗った人間を猫の姿に変えてしまう列車でした。そこに猫娘も参戦するのですが…
ついに、80年代版鬼太郎DVDのボックスが出ましたよ。
ビデオもレンタルしています。この作品何らかの形で是非ご覧になって頂きたいです、なんせモーフィング作品ですので、お見逃し無くです。
でも鬼太郎の前タイトルの『ゲゲゲ』はゲゲゲで正解だったと思います。さぞ悩んだことでしょう。この3文字のインパクト、他の3文字だったらだいぶ印象が変わりますね。ご想像にお任せ致します。好きだな。今日はここまで。
サガしてみて下さい
2006年05月18日 (木) 22:00 | 編集
サガしてみて下さい

皆様、こんにちは、この作品トリビュート作品とでも申しましょうか?沢山存在する中で私目、方倉陽二先生の『ドラえもん百科』を是非押したいと思います。今回は恐竜編変身の一幕を。もしもボックスってこんな使い方も有ったんですね、って感心してしまいました。
古本屋さんで探してみて下さい。
この作品を執筆なさってた方倉陽二先生はTF科の方ではないかと疑うぐらいの方だったのですが1997年に安らかに眠りにつかれました。ご冥福をお祈り致します。今日は、ここまで。
別に嫌いじゃないよ(笑)
2006年05月16日 (火) 22:45 | 編集
こんな便利な銃があったんですよ

管理人さんはブタが好きなんじゃないかなんて疑惑がたっております昨今、いかがお過ごしでしょうか?そんな話に追い打ちをかけるようなこの話。前回の続きになります、センベイ博士は『ぽんぽこ銃』を持ち出してアラレちゃんをテレビにしてしまいました。すると、それだけで飽き足らないのか近くにいたがッちゃんもブタの姿に変えてしまうのでした。この話、まだまだ続くのですが、実は変身が多すぎて細かすぎてめんどくさすぎて切りにくい、ただそれだけ、です。
思い出したかのように、また紹介するでしょう。
たしか、新版のアラレちゃんでは、アラレちゃんがブタにされてた話があったような…またブタ(汗)うちは養豚場じゃないよ、今日はここまで。
ネタを間引く法
2006年05月14日 (日) 22:45 | 編集
時にはこんなTFも

原作 鳥山 明先生のアニメ版『Dr.スランプ アラレちゃん』より無生物変身のTV化です。本当はこの回、動物に変身するシーンが御座いまして技法的にも参考になる部分が多々、紹介したくても眠たいのが残念。なにより面白い作品ですので
ケーブルテレビ等でも何度も放送されています。お近くのケーブルテレビ局でお申し込みのうえ是非ご堪能下さい。うちはケーブル局は無いなんて方は夏、冬休みの再放送ないしはインターネット無料放送(ある場合)、ビデオ、DVD、ベータ、8ミリフィルム、夜店のいかがわしいビデオ販売を訪ねてみてはいかがでしょうか?この続きは近いうちに、是非とも。お休みなさいませ、今日はここまで。
一度はさらっと言ってみたいです
2006年05月13日 (土) 00:03 | 編集
NHK嫌いじゃないよ

再び『ジミー・ニュートロン 僕は天才発明家!』より植物変身の話です。超天才児のジミーは学校で植物飼育の宿題に挑戦し発表するもそれが古代の植物。その植物を学校に持って、その凄さを理解してもらおうとしても周りのみんなは理解を示してくれません。
仕方なく思ったジミーは進化光線を浴びせ花を咲かせようとしますが巨大化する一方。その傍らで先生は妙は目で古代植物を見ていたら、古代植物が突如動き出し種を発射。その種を飲み込んだ先生は巨大化し、植物の化け物へんしんするのでした。ジミー達は何とかしようと試行錯誤し、先生を元の姿に戻そうとしジミーの父さんの大切にしているトースターと引き替えに先生を元に戻すことが出来ました。が、それも束の間
友人のカールが古代植物の種を口にしてしまい、またも巨大植物の化け物に変身してしまうのでした。
このお話、DVDが出て入るんですが、中古入中が条件になってしまいます、でもあきらめないで下さい。たしか、動物変身の話が有るはずですから、今、全力で探査中です。今日はここまで。
ピノキオ?ピノチオ?ピノッキオ?ピノ…???
2006年05月10日 (水) 22:27 | 編集
100版ピノキオ03

㈱ダイソーさんで入手致しました300円DVDです。作品としては以前も紹介させて頂きました、一番有名なのはディズニー制作による物でしょうか。繰り返し何度も紹介致します理由は、もちろんTF表現を含んでいるということと世界規模で伝わっている話であること それに、子供向けでわかりやすい事に加え、その伝承が地域や伝承ごとによって微妙に曖昧で話によっては内容が全くと言っていいほど別の物ともとれてしまう作品であるから、好きなんです。題名も色々ありますね。日本では『ピコリーノの冒険』でしたね。似て非なる作品で長編展開してました、また紹介致します。本編に参りましょう、皆さんご存じの通り、ピノキオは学校に通う悪い友達に、学校より楽しい村が有ると知らされます。そこでゼペットじいさんの心配をよそに何日もそこで遊ぶことにしました。するとある日、ロバの姿になってしまいました。
サーカスに売りに出されたピノキオはハードに芸を仕込まれます。しかし、その最中に足を骨折してしまい、とうとう海に捨てられてしまいました。海に捨てられたピノキオは、大きなサメに丸飲みにされたせいで魔法が解け…。といった具合の皆様ご存じのお話ですが、話の曖昧さとか突っ込みたい、物凄く突っ込みたい、いろいろと。でも今日は、ココまで、誰か羽アリを…
緊急事態
2006年05月09日 (火) 23:42 | 編集
今日は『ロックマン エグゼ』の猫変身の話をとも思っておりましたが、
ただいま、情熱的にネタ収集と平行して羽アリ退治を行っております、神経がピリピリします。こんな生き物をはびこらせた自分が不甲斐ないなと反省すると同時にロマサガ2のラストエンペラーの気分がすごく分かります(汗)業者さん、早くきて~。今日はここまで、明日はまともに更新をしますから、お許しを。
作品紹介??
2006年05月07日 (日) 17:57 | 編集
サイト紹介はリンクさせて頂いた所を中心にと思っております、が
情報が御座いますので、ここに。
以前、このブログで紹介させて頂きました、『ピノキオの冒険 第三話』
このお話、無料配信でおなじみGYAOで6月6日まで視聴することが出来るみたいです。会員登録が必要ですが無料です。
昔の作品ですが綺麗なTFシーンです。これ以外の作品でも
『かえるの王子様』『魔法の絵筆』などなど
是非、会員登録してご覧下さいまし。
なおもうシバラク致しますと、また『おもくそ(違)科学ドベンチャー そ~なんだ?』がはじまるみたいですよ。また。そーなんか?

http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0000046/
黄金の弱点
2006年05月06日 (土) 21:27 | 編集
おねがいマイメロディ 第37話より その1

申し訳ないです、久しぶりに友と温泉旅行でもなんて計画が有って、ついには実行するときが、いでよ我が力!!ってわけで、秘境の地へ行って参りました。桜が綺麗でした、温泉にも入ってきました、100円拾いました。そば注文して物凄く待たされました。では、参りましょうぞ。今回はおねがいマイメロディ 第37話 ジャングルであえたら良いなより動物変身です。この話は伏線が沢山あって話がややこしいので直接DVDを借りてご覧頂くのがかなりお勧めです。と申しますのも、今日はもう寝かせてほしいから…(切望)。このシーズンの最終話でも変身物の話が出てきます、間合いを見きってまた出しますので。それにまた、そろそろゲームも切っていきたいなと思います。今日はここまで
おねがいマイメロディ 第37話より その2

DVDが出たんですね
2006年05月02日 (火) 23:16 | 編集
DVDは全13巻です

『御願いマイメロディ』なんて漢字で書くと重々しい雰囲気たっぷりで きっとタイトルも色々検討されたことでしょう、そんな子供向けに制作された番組とききます、『おねがいマイメロディ』よりネズミ変身のお話。マイメロの存在が生きた縫いぐるみだと知っている白山君はマイメロに恋(?)をしてしまいます、マイメロに合いたいと願い続け その夢の匂いをクロミ達にかぎつけられてしまいます。マイメロに合わせてやるよという誘惑に乗ってしまう白山君は、悪夢魔法でバクと共にネズミの姿に変えられてしまうのでした。この作品、CM挟みます。
何だろう、今日はここまで。
一日休んでしまいました...
2006年05月01日 (月) 23:20 | 編集
賛否両論御座いましょうが

このブログが出来た当初、ブタ変身で紹介した事がある作品『ドラゴンクエスト アベル伝説 第19話』よりライオン変身です。シーサーオライオンと申します、王様のふりをして国を乗っ取っている、なんとも美味しいキャラです。さすが中ボスクラスといったところですね。真実を映し出すラーの鏡で正体をさらけ出す羽目になるのですが、部分モーフィング処理で全シーン隠し無し、しっかり作り込んであります。
このキャラクターはモンスターですが結構、人間臭い部分が有って素敵です。シッポが弱点なんです、それで、シッポを攻撃したモコモコに怒ったシーサーオライオン。叩かれたシッポを持ちながらモコモコを睨んで一瞬考えてから叫びます『ブタになれっ!!』
この一瞬の間が見事な演出だと思います。こいつを何に変えてやろうか?というキャラの悪意がビンビン伝わってきますね。
この力、私目も欲しいです(切実)今日はここまで。
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