アクセス解析 KeMONOM: 2006年03月
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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ババールという作品
2006年03月31日 (金) 22:36 | 編集
ブタのポム

拝啓 TF科の皆様へ、お元気ですか?私目は相変わらずです。
願わくばコメント付けようのないこのブログにコメントが増えたら狂喜乱舞して(以下略)なんて思っております。
そんな今日はこんな作品の紹介。皆様はゾウのババールという作品をご存じでしょうか?NHK教育の夕方の枠で放送されてました、獣人と人間が入り乱れて全国行脚する世界がたまらない海外の作品です。好きだったのでDVDを探して購入してしまいました。で、そのオマケの部分から、TF紹介です。ゾウからブタに変身するオマケでした。サルからアヒルなんてのもあります。本編はゾウからブタへの変身の話があります。またの機会に紹介させて頂きます。お体を大切に。
DVDも安価で販売しておりますので

追伸 またブタが増えました(汗)
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下の続きです
2006年03月30日 (木) 23:30 | 編集
科法『こんな字を書くのか』

私目のタチの悪いところはなんと申しましても一撃必殺をモットーに生きている割に止めが急所をはずれてたりするところです。
そんなたちの悪さを、お許し下さい。だから二度も更新しなくちゃならんのですよ。
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陳腐?いやいや、そんなお恥ずかしい
2006年03月30日 (木) 23:23 | 編集
ここに来る皆様は、自分に縁のある誰かを何か別の動物や物に感じてしまったり、そう見えてしまうから皮肉ってあだ名を付けたら見事に定着してしまった。そんな経験は御座いませんでしょうか?私目は此にかけてはかなりの前科持ちでして、数多くの動物たち(?)の恨みをかって現在にいたります。
ですから、この作品を見ると胸が痛みます チンプイ第53話『おかしなゴリラ探しツアー』より街ぐるみの動物化です。変身の仕様はシーンチェンジですが、変身前と変身後の動物がはまり役(笑)では参ります。
 主人公エリ様は、友達に海外でゴリラを抱いて来たことを自慢されチンプイにその事をうちあけ裏山に野鳥を見に出かけました。一方自称執事のワンダユウはいつもやっかいごとを運んでくるマジローと話を付けています。『エリ様は動物がお好きだから地球の人間も動物型に』といっていきなり『アニマルタイプ変換ガス』を街中に散布し出すマジロー。これを吸った人間は、その人の見た目と性格に基づいた動物に変えられてしまうようで、街中奇妙な光景であふれかえっていた。エリ様達一行は仕方なく科法をとくトンカチを持って街に繰り出すのでした。

ち~んぷいっと

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消化
2006年03月29日 (水) 22:43 | 編集
犬化の醍醐味

この作品は消化不良でしたので、全部出してから次に進みましょう。犬になったワタルの犬の生活と虎王の虎の生活の図、私目のくだらんコメントは、もう良いですよね。それより複合機さんは修理に一ヶ月かかるっ話ですのでショックです。そのせいで、漫画系列TFの紹介の幅が狭まってしまったことに、むらむらしながら、待っていて下さい。
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序幕・平成狸合戦ぽんぽこより
2006年03月28日 (火) 22:21 | 編集
日本を代表する作家とは仮の名で、私目はあの方は『TF系ブタ科』の作家だとふんでおります(多分)そんな疑惑たっぷりのあの方の作品より変身をテーマに描かれた『平成狸合戦ぽんぽこ』より『強制馬変身』です。内容は今回の一遍だけでは説明しにくいので、また改めて切ります。そんなことより今日は私目の複合機さんが突然、故障した話でもしましょうか?現代文明結構脆かったです(涙)今日はここまで…
これぞ文化じゃ

まさにダークホース
2006年03月27日 (月) 21:57 | 編集
坊や~、よい子だの替え歌で有名な(?)まんが日本昔話より
『乞食のくれた手ぬぐい』より、馬変身です。
この作品群は、なんと言いましても、題名と作品の内容との調律が絶妙で想像のつかないところと独特な絵柄、大好きです。ちなみにこの前放送のうぐいす長者は旧版ではTF使用でしたのでまた、紹介しますね。
では本題に、昔、宿に美人だが心の貧しい女将さんと、美人ではないけれど心の綺麗な女中がおったそうな。ある日、女中が水まきをしているとき乞食が一杯水をくれないかと寄ってきました。しかし女将さんは水をまき塩をまき乞食をやっかい払いします。しかし女中は乞食に、こっそり水とおにぎりを持たせると、今度は乞食がお礼に持っていた汚い手ぬぐいをくれました。こうして、せっせと働く女中は寝ているときに観音様に合う夢を見ます。顔にコンプレックスを抱いている女中は、井戸に映る自分の顔を見て泣いてしまいます。そして思わず乞食からもらった汚れた手ぬぐいで顔をゴシゴシ、すると顔がみるみる美人顔に。これを女将さんが見逃すわけが無く、手ぬぐいを入手した理由を聞き出し沢山の乞食を集め手ぬぐい目当てに宴会を催すことに。宴会が終わったあと女将さんは残った汚れた手ぬぐいで顔を拭き始めます。しかし顔は汚れるばかり、最後に残った手ぬぐいで顔を拭くと顔も体も馬になってしまい、女将さんはどこかに行ってしまったそうな。

まんが日本昔話『乞食のくれた手ぬぐい』

魔法陣グルグル 第16話より
2006年03月26日 (日) 22:48 | 編集
ワタルはあんまりうけが良くなかったですね(←まだカウンターを気にしてしまう〔汗〕)話によると卑猥な言葉を記述するだけでヒット数は爆発的に上るそうな。それはどうでもいいとして今回はいい加減に切ってしまいました、魔法陣グルグルより犬変身です、犬にされる系のTFは多いはずなのに、うちは何故ブタが多い?魔王が復活するのでこの村の村人を犬にする?よくわからん理屈で犬にされた、村人達の図です。この話はDVDが出てますので、是非ご確認下さい。この作品は改めて紹介させて頂くかもしれません。一瞬サボっても良いかななんて甘えが見えたので今日はここまで。それでは、また魔法陣グルグル 第16話より

まじめにふまじめ かいけつゾロリ 『いたづらこぞう大さくせん』
2006年03月25日 (土) 22:29 | 編集
今、幼年層の若者に『将来何になりたいかな?』と聞けば獣系・獣変身系にゆかりを持つ層の若者らはほぼ『かいけつゾロリ』と答えるはず(きっと)。そう、そんな『まじめにふまじめ かいけつゾロリ』のいくつかあるTF系話の中から今回はゾロリ達が罠にはまって『子供の姿+象の鼻=いたづら子象』になってしまう話を紹介いたしたいと思います。魔法の国にかけられた呪いをとくため、虹色ナジョーを探して旅を続けるゾロリ達の前に鼻は象で姿は子供の変な村人ばかりの村が現れ悪戯されることに、悪戯されるごとに数が増える妙な紙を体に貼られていきます。悪戯の王者を目指すゾロリはイシシとノシシと共に反撃に出ますが、カラシで出来た団子を口にしてしまい。とうとう七個目の悪戯に填ってしまいます。するとみるみるうちに体は縮んで鼻は象のような姿になってしまうのでした。象の鼻がいやなゾロリは『こんなんじゃイシシやノシシみたいで格好悪い』とついつい漏らしてしまい、二人はえらく傷つくのでした。それにしても子供向け作品はTFの宝庫ですね。でも私目が週に一回不定期で休んでしまうのは否めませんね。
別にネタ切れじゃないです、いつもの、めんどくさい病です(汗)
かいけつぞろりより象化

ごめんなさい
2006年03月23日 (木) 23:10 | 編集
この記事を書く前に物凄い量の画像をアップしたものでパンクしてしまいました。ので今日はこれだけに、説明は、書く気力も失せてしまいました。誰が悪いか?誰も悪くないです。そっとしておいてやって下さい。
やっぱりあったブタ化

名前は時として残酷で・・・
2006年03月22日 (水) 23:46 | 編集
ワンワン物語り02
この作品のせいで、何人の『今田ワタル君』が苦しんだことでしょう?そんなアジアンテイストのディープな話はさておき、予告しておきました魔神英雄伝ワタルより動物化のお話です。罠にはまったワタル達が動物にされてしまうというパターンの話です。この作品は是非ともレンタルなり買うなりしてご覧いただきたく思います。ワタルが犬、しばらく先生はカバ、虎王が虎に。村人が様々動物の姿にされていて芸を仕込まれている。ビビデオババが言うにはしばらくすると村人同様完全な動物になってしまうってな話です、今日は脳が限界を訴えておりますので、ここまでにさせて下さい。『今田ワタル君』の話については別の話
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関係ないですが(汗)
2006年03月21日 (火) 21:52 | 編集
ワンワン物語より01
ちょっとTFとは関係なくもないシーンのカットです。魔神英雄伝ワタル 第29話『変身!ワタルのワンワン物語り』より冒頭、動物にされた村人達の姿です。こんないい加減な更新をしたことをお許し下さい。いま第二期切りためてますので。KeMONOM_TFSiDeはドラマのエンコ編集を頼んできた悪魔のような鬼友人にビジネスの話で挑んだかずとら3のブログ。というわけで女王の教室を編集中だったわけです。ご迷惑をおかけ致しております、苦情お問い合わせは、墓の中までもってって下さい。
神、キターーーー!!(違)
2006年03月20日 (月) 21:55 | 編集
神様でしたよ
快速急行様リクエストの漫画の神様 手塚治虫さんの作品のTF描写です。沢山ある作品の中『ふしぎなメルモちゃん』より、今回は猫変身をとりあげました。とても細かい描写というか性教育番組的この作品、もともと教育色を強調して作成された作品だそうで結構ラインギリギリの表現が多々出てきます。しかし18禁ではありませんよ、あくまで健全な教育番組ですので見つけられた方は是非胸張って、札束片手にご購入頂けると紹介したかいがあります。他のTFは、またそのうち紹介致しますね。更新のバランスを考えていくと、そろそろゲームのTFネタを紹介せねばと考えて降ります。ゲームといえば天外魔境の1がリメイクされましたね、って事はいずれ2もやるんでしょうかね、楽しみですよハドソンさん。
湿ったやつが美味しいんですよ(笑)
2006年03月19日 (日) 21:50 | 編集
ビックリマン 第19話 『新たなる復活天使』
そりゃもう、当時爆発的な人気を誇ったお菓子のオマケ、ビックリマンシールのキャラクターをアニメにしてしまったこの作品よりTF描写です。この作品、原作が仏教を根幹に持っているので背景が非常に深いです。それ故神罰による動物変身がモチーフであったり、心変わり一つで姿が変わってしまう、変えらてしまうという作品が非常に多かったので参考になりました。このうちの一つから、せっかくなのでブタ化を切ってみようかと思います。
ヤマト王子達は次界を目指して旅をしている途中トン魔戒の罠にはまり
偽の次界の門をくぐってしまいます。しかし罠だと分かったヤマト王子達は抜け出ようと出口を探します、しかし途中トン魔戒はアローエンジェルと天使ダン・ジャックに『不満の種』を振りかけ、ブタの顔にしてしまいます。このころの作品はモーフィングが多くて好きでした。DVDが出てるので是非、他の作品もご確認をお勧め致します。手塚作品は次回必ず紹介致しますので、実にこの作業時間喰うもんで申し訳御座いませんです。ではではまた、次回。
気合いを入れて書きますよ
2006年03月17日 (金) 23:45 | 編集
一作続編(違)

コメントの書き込みがなひ、寂しひ(涙)別にそれが目的でやってるわけじゃないですが、せっかくなので近いうちに掲示板でも付けてみます、このブログは独りよがりすぎますので。書き込み無かったら、ブログを閉鎖しよう。そんなこと悩んでるから今日のネタはこんなになるんですよ。『ピノキオ』バージョンツー、嘘つくとあそこがのびる人形の話、綺麗なブラインドモーフィング版のピノキオです。説明は…良いですよね
子供向け番組だったんですよ・・・
2006年03月16日 (木) 21:41 | 編集
今こんな事、まとものに放送したら、どうなるやら。鳥獣戦隊ライブマン、戦隊もののなかでも女性が多く起用された作品で、社会全体に女性の権利が認められた事を象徴する作品でもありました。そしてTF系の権利は…まだ先の話みたいですね(汗)そんなTFのお話でした。『遊んで100点が取れる』というタイトルです。内容はですね、いつもトレーニングを欠かさないレッドが浜辺でサソリを発見します、しかしそれは小学生の作ったオモチャでした。出来が良すぎて騙されたレッドはすっかり作者の才能に惚れ、その子に色々聞き込みをします。その中で”友達と一緒に遊ばないのか?”と話をしますが皆が塾で忙しいから遊べないと一蹴されてしまいます。
塾に通っていないその子は授業にもついて行けなくなりつつも頑なに海岸で何かを掘り続けます。一方塾に行く子供達を敵の参謀達は”「この眼鏡をして頭が良くなりたい」と言っていれば頭が良くなる”と罠にはめます。数日後このセミナーを受けた生徒達は成績がアップ。受けなかった子はめっきりでした、が、ある夜、一斉に変化が訪れます。電話中の女の子を皮切りに次々とブタの姿に変わっていくのでした。このころの映像技術でよくもここまでTFを再現なさったと思います。途中のブタにされた子供達を飼育するイメージシーンがなんだかノスタルジック
です。でも本質を突いてますね(笑)今日はなんだか下手な文だな、と。
おおこわい、こわい

それいけズッコケ3人組 第09話 『ズッコケ学校の怪談』より
2006年03月15日 (水) 22:05 | 編集
牛と豚?01
アニメ版 それいけズッコケ3人組 第09話 『ズッコケ学校の怪談』よりブタ化です。主人公のクラスのヤツらが学校で妖怪の噂を流そうとします。しかし噂を弄ぶあまり、学校の霊がその噂を事実に豹変させてしまうのでした。モーちゃんの流した噂『給食のおばさんはブタの妖怪』というのが事実になるその一部始終がこちらです。完全モーフィングの変身シーン。一見の価値あり?です。
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これを機に
2006年03月14日 (火) 21:25 | 編集
TF系ハイライトです(笑)

これがガンバルガー放映史上最後の動物変身ネタになります。ここでは紹介致しませんでしたが、カラス化、蛙変身(精神)モチ化、巻物化、バナナ化、巨大化…色々あります、このあとに制作されたゴウザウラーでは機械化がメインです。
では、とても感動的な最後でした。敵役だったヤミノリウスは最終話にして味方役に寝返ることに。このキャラがいないと最終話が成り立たないのがポイントです。主人公3人はグレートガンバルガーに乗って宇宙にまで戦いに出ます、小学生なのに。そこで戦いに夢中になるあまり
太陽に近づいていることに気づかずひるんでしまいます。そこをすかさずゴクアーク様『「喰らえッ!!」と一言、黒い電撃が走ると同時に煙がコックピットを包んだ。煙は一瞬で晴れたが、そこに仲間の姿は無く代わりに茶色と白の犬が二匹コックピットに座っていた。気がつくと虎太郎も犬の姿に。3匹はお互いを見つめ合い声を合わせてこう言った「犬になった~!!」』なんて小説書きの方は書くんだろうかって思って書いてみました。纏めですから、無理してみましたよ。小説は書かない、かずとら3ですが(汗)感想・苦情・お問い合わせは結構です。
そろそろ
2006年03月14日 (火) 20:31 | 編集
すっかりおなじみになりました。ガンバルガーです。
そろそろ、この作品を纏めて他の作品を始めたいななんて思いが有りまして。そんな弱音を吐いてしまうのも、ついついカウンターを気にしてしまう弱い私がいるものですから。良い文が浮かばないです。そんな時は、さっさと本題へ。最終回 第47話
この作品中一番おいしい部分です、たった1話で四回変身描写が
納められているという優れものです、省スペースで経済的。
DVDの第9巻に納められています。
元気爆発ガンバルガー 第47話 『最終最後の戦い!!』より その3


元気爆発ガンバルガー CM前後より
2006年03月14日 (火) 17:30 | 編集
CM間の逆犬変身です。アニメ内の各キャラクターが犬になっています。どのキャラがどれだったのか見比べて頂けますと面白いかもしれません。
この作品にはお世話になりました

ちょっと小話を
2006年03月13日 (月) 20:35 | 編集
少し多めに、といっても概算で1話~2話分ですが更新してみました。このネタも早いところ切っておきたかったので、出しておきましたよ。まだ最終話に大きなTFが残っておりますのでお楽しみに。
元気爆発ガンバルガー 第46話 『おれたちは元気爆発!』より
2006年03月13日 (月) 19:34 | 編集
元気爆発ガンバルガー 第46話 『俺達は元気爆発!!』より
さすが我らがゴクアーク様、抜かりはないですね(笑)やられたと見せかけて やられていない。そして主人公達を犬の姿に変えてしまうとは、してやったり感が難い演出ですね。最終話直前で、こんな大ピンチを用意しておくなんて。最後の最後まで同じ声優を色んな人物や場面で使い回すなんて、まさにミラクル忍法でしたよ。私目が言っているのでは有りませんよ、ミラクルが起こっているのですよ(汗)
元気爆発ガンバルガー 第46話 『おれたちは元気爆発!』より
2006年03月13日 (月) 19:07 | 編集
元気爆発ガンバルガー 第46話 『俺達は元気爆発!!』より その2
元気爆発ガンバルガー 第46話前後あたりからゴクアーク様の大暴れが始まります。主人公3人も頑張ります、そして、一応ゴクアーク様を倒し各種呪いは解けるのですが、この程度のがんばりでは、付け焼き刃でして…続く
元気爆発ガンバルガー 第46話 『俺達は元気爆発!!』より
2006年03月13日 (月) 17:50 | 編集
コアラ変身ですよ
もし、TF系の映像資料が何か欲しいとお考えの方は、是非単巻で発売される予定のガンバルガー第9巻をお買い求め下さい。何故かって?最後に物凄い量のTF描写を纏めたのがこの第9巻です。エルドランシリーズの中でも直接エルドランが手を下したりする本編にあたる作品です。敵の参謀役ヤミノリウスが『役立たず』とされいきなりコアラ(半)にされてしまいます。手はじめに この描写から。なお、今回暫定的にシークエンスの組み方を変えてみました、目線を蛇行するようにして頂ければ以前よりもストレス無くご覧頂けるかと思います。ストーリーの解説が少ない?私目の下手な解説より9巻を見ればきっと分かるさ。なお、使用させて頂きました画像の権利等は全て制作者側に帰属致します。
Re;ピーターパンの冒険 第39話 『フックの野望!ダークネス城を乗っ取れ。』より
2006年03月12日 (日) 23:04 | 編集
Re;ピーターパンの冒険 第39話 『フックの野望!ダークネス城を乗っ取れ。』より
せっかくなので、1シークエンス紹介しておきます。ただの続きです。『最近いい加減な更新が続いてるな?』と思ってらっしゃる方、実は、そろそろ次のストックを作りたいなと思って資料収集から策定など色々行っております。私目、手が遅いものですから一個作るのに10分~15分くらいかかってます。ちょっとばかり間が空くやもしれませんが、ご勘弁を。
元気爆発ガンバルガー 第一話『ロボットみっけ』より
2006年03月11日 (土) 21:11 | 編集
ガンバルガー・犬化の期限?
この作品を第一話からご存じない方は、何事やら?とお思いの方も多いのでは無いでしょうか?この犬、元々、人間だった主人公の一人、虎太郎の父親で、こういう経緯で犬にされてしまいました。別にそんなのどうでも良い?これは個人的な感情論でして、あまりにも大げさなスモークバーストでの変身表現に感動したので是非とも残しておきたいなんて思っただけです。別に、新しいの作るのに時間かかるから今日は簡単なので間に合わそうなんて所までは、さすがに考えてないさ。
リンクさせて頂けました
2006年03月09日 (木) 21:28 | 編集
今回は ポケモン変身小説家 宮尾様のブログ『ウィルド・ウィンド』とリンクさせて頂きました。ある日ポケモンになってしまう、そしてその戸惑いを味わって下さい。私目、ルカリオなら、ちょっと、なってもいいかなと思っております、あっ、でも長い間、封印されてしまう(笑)そんな思いを胸に参りましょう聖地
『ウィルド・ウィンド』wildwind

ピーターパンの冒険 第39話 『フックの野望!ダークネス城を乗っ取れ。』より
2006年03月09日 (木) 20:56 | 編集
ピーターパンの冒険 第39話 『フックの野望!ダークネス城を乗っ取れ。』より
ピーターパンのお話です、以前もご紹介致しました、このお話、『ヴァニパルウィット-突然猫の国-』というお話のスタッフが絡んでいるという作品で、たいそう作画から何もかも見応えのある作品です。某ハウス食品の提供でやっていた番組です。私にもどなたか提供してくださらんか(涙)では本題、このお話複線を辿っていくと10話近く逆上らなくてはならんですよ、ネバーランドを制圧するため絶大なる力が欲しいフック船長は、この婆さんダークネスと休戦協定を結んで黒い鏡を奪い返してくるよう約束します。しかし、フック船長は最初からその気はなくダークネス城を明け渡し全面的に降伏するように要求します。そこに使いに出されていた海賊の一人が怒ったダークネスにオオハシの姿に変えられてしまいフック船長へのメッセンジャーにされてしまいます。このTFのポイントは、なんと言ってもスモークだけじゃなく変身までに沢山動作を組み込んで自然に纏めた感じが巧いですよね。
私のような者が意見して良いのかも、疑わしい、見事でした。
次回へ続く
たまには小ネタも
2006年03月08日 (水) 21:10 | 編集
魔神英雄伝ワタル  第38話『華麗!!かいけつゾロリ参上』
毎週日曜、朝にやってる『ゾロリせんせぇ~』の方が有名になりすぎてこっちが先なのに何故か影が薄くなってしまったマシン英雄伝ワタルの怪傑ゾロリのお話(第38話より)、実に素敵なキャラです・・・ってこのキャラは別に関係ないんです、このKeMONOMは純粋に変身のあり方を追求する
サイトでもあり、収拾がつかなくなるサイトでも有り、そろそろ本題に入るべきサイトでもあり・・・始めますね(汗)良くある小ネタです、
シバラク先生がカバになるネタのうちの一つです。この前にもっと濃いのが有るだろうって?心得ております、敢えて小ネタを出してみたのですよ。ここに来てらっしゃる方は目が鋭いですから。違った、お目が高いですから。ワタル達一行は第七界層目指して洞窟の歩きます。しかし溶岩の吹き荒れる所を進んでいるとき『これでは蒸し焼きなってしまう』といった所すかさず、親父様が『かば焼きだうら!!』と一蹴。
シバラク先生のイメージがカバに変わります。という小ネタでした。じつはこの付近のお話でワタル達一行が罠にはまって動物の姿にされてしまいます。その話はまた紹介致します。それが『待てぬ、何とかせい?』という方は。これで我慢して下さいhttp://www.vap.co.jp/wataru/index.html 尚、ビデオも出てますよ。
コロッケ!第43・44話 『恐怖の荒鷲!タンタンメン!!/水中バトル!キャベツVSピロシキ!!』
2006年03月07日 (火) 22:17 | 編集
コロッケ!第43・44話 『恐怖の荒鷲!タンタンメン!!/水中バトル!キャベツVSピロシキ!!』
幼い心をガッチリつかんでいたのでしょうか?この手の作品は変身が多いと言うこともあって網を張って待っていました、今回は、コロッケ!第43・44話『恐怖の荒鷲!タンタンメン!!/水中バトル!キャベツVSピロシキ!!』という、作品からゾウ変身です。この変身、実は二段仕込みの変身でして、このキャラクター『Tボーン』は、満月をみると無茶苦茶強い犬に変身する人間なのです。今回の試合でも満月が出ていた中、犬の姿に変身し敵・タンタンメンの爪を砕くなど優勢を保っていましたが、突然流れ星が降ってきてそれをみたTボーンは象に変身してしまったのでした。味方は象に変身したTボーンに大いに沸きますが、実は象に変身したTボーンは無茶苦茶弱くなるので、すぐにやられてしまったというお話でした。ブラインドモーフィングで体が刻々と犬から象へと変化していく様が絶妙でした。
DVDとVIDEOも出てるはずですよ。是非ご覧下さいまし。
ケロロ軍曹 第99話 『名犬ナッチー』より
2006年03月06日 (月) 21:23 | 編集
ケロロ軍曹 第99話 『名犬ナッチー』より犬変身です
帽子屋さんの所の情報掲示板にも投稿致しましたやつより少しサイズの関係で少し綺麗に出来てます。現代技術の成せる技ですね、こんな綺麗なシークエンスが作れるなんて。いつもの決まり文句はこのぐらいにして。本題に参りましょう。
 犬の特集番組を見ていたナツミは、犬が飼いたいと言い出します。それを横目にケロロは『我が輩という物がいながら!!!!』と奮起し、よからぬ事を企みます。翌日ケロロは、ナツミにプレゼントと偽って持った者を犬の姿に変える首輪を渡します。喜んで首輪を受け取ったナツミは閃光に包まれ、犬の姿に。ケロロに元に戻すように命令するもコードレスリールで行動を制御されてしまいます。ナツミに『三回、回って、ワンッ!!』と言えば元に戻してやると言いますが、ナツミは頑なに拒みます。それでへそを曲げたケロロはナツミを徹底して苦しめようと試みるのでした。犬の姿で町を彷徨うことになったナツミを空腹が、尿意が、犬の本能が次々と襲いかかります。なんとか人としての意識をギリギリ維持している中、サブロー先輩にデート(?)に誘われてしまった犬ナツミはドッグカフェでドッグフードを出されてついに口にしてしまいます。恥ずかしいシーンの撮影を狙いその写真をネタに今後のナツミの奴隷化を思案するケロロ、しかしギロロの乱入でケロロはコードレスリードを手放してしまい。サブローはそれが何か分からずボタンを押してしまいナツミは元の姿に戻るのでした。サブローは何がなんだかな状態でキョトンとしてしまします。その後のケロロは罰として犬の姿に変えられ家の外で一晩過ごすことになるのでした。
ふ~、綺麗にまとまりましたでしょうか?無い頭で何とか纏めてみました。皆様思いは様々御座いますでしょうが。今日はなんだか、落ちがつかんです。でも今日はここまで。
ケロロ軍曹 第99話 『名犬ナッチー』

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