アクセス解析 KeMONOM: 2006年02月20日
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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元に戻しましょ
2006年02月20日 (月) 23:44 | 編集
ホントは犬なんだろ!?
性懲りもなくガンバルガーです。とにかくエルドランに逢って、犬の姿から人の姿に戻してもらいました。喜んで人間界に戻ったら今度は町のみんなが動物に変えられてました。結局元の姿に戻ってしまった三人。ストーリーの流れ上、こうなることは分かってましたさ。でも現代科学の粋を集結して逆転再生すると、また犬に戻るのさ!!これがモーフィングTFの良いところ?逆転再生についての詳しくは、近いうちに説明します。ガンバルガーはもう良い?そろそろゲームの方切っていきますか?別にネタが切れた訳じゃないですよ。いちいち画像紹介してるのが、同じ作品ばっかりでこっちが飽きたっていうのは内緒ですよ。
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侮れんもんです・・・
2006年02月20日 (月) 00:01 | 編集
100円均一もまた良いモンですね。
ロボットアニメで結構引っ張ってきましたが、たまには毛色の違う作品からTFをと思います。童話『ピノキオ』より。ピノキオの事を、ただ単に鼻が伸びる変な人形の話だと思ったら大間違い、世界各国、亜種のピノキオが多数存在しております。呼び名もピノキオからピノチオだったり、ピノッキオだとか、はたまた『ピコリーノの冒険(後々・細かく紹介させて頂きます)』なんて作品にまでなったこともあるものでして、しかも、TFシーンに至っては当たりはずれが大きいです(汗)そんな中でも結構得したなと思ったのが、この作品です、『せかいのどうわ』で確か祭りで三枚セット1000円で売っていたDVDです。モーフィング多少荒いですが細部までしっかり作ってありました。夜店には未知のパワーが宿っているものと確信いたしました。でも、この作品自体に違和感が無かったと言えば嘘になります。このピノキオ、さすがといわざるおえん展開の早さ。多少の無理には目を瞑ってみる覚悟が必要です。名作系のTFは色々見つけたら被ってもアップしていきますね、その表現の違いをお楽しみ下さい。こんなんでよいのでしょうかと、やっつけ仕事。
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