アクセス解析 KeMONOM: 2006年02月
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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映画版 うる星やつら リメンバーマイラブより
2006年02月28日 (火) 22:36 | 編集
前置きは良いからさ
感動できる話ですよ。でも変身描写の観点からとらえると、だまされます。でも良い作品ですよ。パーフェクトブラインド型のTFで満足できる変身描写があるなんて。せっかくなので二つに分けました。どうぞ。もうすぐカウンターが1000行きますね。正確にはもう廻ってるはずなのですが、実にカウンターつけるのをためらうべきではなかったですね。案外好きな方がいらっしゃるみたいで。掲示板でもつけてみようかしら・・・
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だから二段仕込みだって(笑)
2006年02月28日 (火) 21:07 | 編集
映画版『うる星やつら3 リメンバーマイラブ』よりカバ化映画版 うる星やつら リメンバーマイラブより
このお話、どういうお話かと申しますと、元々ラムが遙か昔、誕生日パーティーを開いたのですが、招待状が配送ミスで届かずに自分だけ招待されていないと勘違いし恨んだお婆さんが、ラムに対して孤独になる呪いをかけたのが発端。しかしそれがすぐに勘違いと分かったため、その呪いはキャンセルしたはずでした。しかしひょんな事から呪いが他人の手に渡りラムの婚約者である諸星あたるに降りかかりカバにされてしまったと言う話のが始まりです。TF描写は期待する物は無いです。ただカバにされてしまった後の戸惑い方や、カバの手でラムの手をなんとか握ろうとするシーン、泣けます。それにしてもやっと厚皮類動物の変身を出せて少しほっとしてます。どうも偏りが有るみたいで、いかんですな。ゲームも崩して行かねばならんのに(汗)ブタが多い気がする、
モジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より
2006年02月26日 (日) 22:19 | 編集
不二子F不二夫先生の作品から モジャ公 第34話 『まほう使いになりたい』より"ちょいねた"になりますが、ブタ化です。スモークTFで処理したのがシーン上の事情で残念ですが、その処理とセリフまわしは何とも絶妙です。
話の展開はこうです。学校で将来の夢を作文に書けと言われ主人公のソラ夫はクラスメイトのミキに同じ質問をぶつけたところ『魔法使いになりたい』のだが口に出さず心の中にしまっておくことにした。しかし、モジャ公の兄妹であるモジャミに、その事を話すと、魔女の星なら女の子は魔法が使えるようになると聞きモジャミの弟も連れて魔女の星に出向くことに。しかし魔女の星は男子禁制、男が立ち入った事が分かれば『みんな化け物に変えられるつー話だっぺよっ』って話だったぺよっ。で、その化け物の対象がブタとゾウ。顔をブタにするだけでなく、体脂肪まで増やしているところがまた芸が細かいですね。他にも馬TFが有るんですがまたの機会にでも。肩こりが激しくて。魔法の神秘です

ドラえもん 『怪盗キャット』
2006年02月24日 (金) 21:23 | 編集
ドラえもんより『怪盗キャット』という作品より のび太の猫変身です。ブラインドモーフィングですが、猫になった後の のび太のとまどい方が
なんとも面白いです。この話、最後はスネ夫の母親に迷い猫として拾われミルクを与えられるんですが、薬の効き目が切れて正体がばれてしまうなんて話です。いけねぇ、私目も、めんどくさいゲージを押さえる薬が切れてきた模様。この話は、ここまでにしましょうや。怪盗?

作品紹介?
2006年02月24日 (金) 20:53 | 編集
パソコン、何とか直る兆しを見せ始めたので、なんとか安心できそうです。そこで、ひとつ面白い小話を一つ。

JUMANJIというお話は、皆さんもご存じだと思います。例の大げさな双六のお話なのですが、この映画放映のあとアニメ『JUMANJI ANIMATED』という名前で制作され三期に渡って放送されていました。今はDVDになってわずか数話残っています。完全モーフィング変身の参考資料としていまでもわずかに手に入った物を資料として使っています。輸入販売に頼ることになりますが、猿変身、亀変身、オオハシ変身あたりがご覧になれたかと思います。私はまだ購入まで踏み切ってませんが日本語に訳されたビデオ版がオークションで出てるみたいです。購入なさった方、ビジネスの話でも是非(汗)カバにされた

もしもの事態
2006年02月23日 (木) 23:27 | 編集
最悪の事態が起こらないことを願って。いま、このブログを編集しているパソコンの主電源がどうも入りが悪く、補修せねばならんじょうたいになっておるみたいです。しかし、万が一にも私の手におえんような状態になって電源スイッチが、あ~考えたくなひ~。明日にでも電源を修繕してスイッチがうまく入るように修復してみたいと思います。もし、ブログの更新が遅れているようでしたら、そのときはなおしてもらってるんだねと思って下さると幸いです。
ドラえもん 『七色変化玉』より
2006年02月23日 (木) 23:06 | 編集
ドラえもん(旧TV版) 『七色変化たま』より
ドラえもんのTF直球勝負の話です。近所に暴走族がでるので何とかならないかと話をしていたのび太、お菓子を食べてすぐに横になるものだから、母親に『食べてすぐ寝ると牛になる』と言われます。しかし、聞く耳を持たないのび太に対して、ぶつけた相手を三分間だけ言った物の姿に変える『七色変化だま』という道具で応戦します。それをぶつけられた のび太は、ドラえもんによって牛にされてしまいます。牛になった のび太の姿を見てあわてふためく母親、のび太自身も鏡を見て自分が牛にされたことにやっと気づきます。ドラえもんに『もう一生そのままなんだ』と嘘をつかれ、あわてふためきますが無事に元に戻ったのび太は、その道具で、暴走族達を懲らしめにき、最後はドラえもんを狸に変えたあげく、道具を奪ってジャイアンを懲らしめに行くというお話でした。この話はレンタルでビデオが出ています。割と新しいドラえもんです。第一期終盤のドラえもん作品です。色遣いが綺麗な作品だなと印象に残ってます。
魔導王グランゾート第36話 『手作り飛行機とんだ』より
2006年02月22日 (水) 21:07 | 編集
魔導王グランゾート第36話 『手作り飛行機とんだ』より
魔導王グランゾートより、ネズミに変身するシーンを、お届けします。自分で飛べないムササビ族の少年が、飛行機を作って飛ぶ話なんですが、村人が皆、敵(野球好き)の罠にはまってネズミの姿に変えられてしまいます、それもそこそこ、綺麗なモーフィングシーンです。ハツカネズミの姿に変えられた村人はバッティングマシーンや野球中継を見るための電力を充電するため働かされるというお話でした。いやいや、ちゃんと最後はグランゾートが勝つように出来てる話ですよ(汗;)
部屋の中で豚を飼っているようだな
2006年02月21日 (火) 23:17 | 編集
部屋の中で豚を飼っているようだな
それは遙か昔にさかのぼります”ういろぅ”というお菓子が名古屋には存在します。それをヒントに”ないろ”が作られ、それが作られる課程でワイロが送られていたかどうかは定かではありません。話が反れそうなので本題に入ります。まだ魔法が公に存在していた頃、悪の女王『バヴモーダ』は世界を魔法で支配し人々を苦しめていました。そこで救世主ウィローが生まれ一念発起してバブモーダを倒すというのが大ざっぱなストーリーの流れなんですが、それとこの豚変身とどう関係があるのか?ということですが、じつにバブモーダに対して沢山の軍が攻めてきます、が、そこは魔女ですから、みんな豚にして、いなしてしまいます。そのわかりにくい繋がりをゲームで再現したのがこのファミコン版WILLOWです。モーフィングもクソもありませんが、16BITでなんとかした感じがビンビン伝わってきませんでしょうか。この敵は序盤では倒せなくて、豚にされたら最後、逃げまどうしかありません。ちなみに、このWILLOWはDVDが出てます。1000円程度で購入可能ですので是非ご覧下さい、ネズミ変身や複合変身など参考になる変身シーンが多数出てきます。
ゴクアーク様、破れる
2006年02月21日 (火) 00:10 | 編集
みんな元に戻っちゃったの?
ゴクアーク様が敗れてしまったので、22話の紹介はこれで一端ピリオドです。ちょっと熱が入りすぎました、悪い癖です。その余熱を生かして焼いた芋が末端価格1000円で←(有りません)とにかく、ゴクアーク様はその後の45話まで出てきません。45~47話で町のみんなの前で大々的にまた主人公三人は犬にされるシーンが有ります。犬にして苛める、って歴としたエロのジャンルに該当するような・・・。
元に戻しましょ
2006年02月20日 (月) 23:44 | 編集
ホントは犬なんだろ!?
性懲りもなくガンバルガーです。とにかくエルドランに逢って、犬の姿から人の姿に戻してもらいました。喜んで人間界に戻ったら今度は町のみんなが動物に変えられてました。結局元の姿に戻ってしまった三人。ストーリーの流れ上、こうなることは分かってましたさ。でも現代科学の粋を集結して逆転再生すると、また犬に戻るのさ!!これがモーフィングTFの良いところ?逆転再生についての詳しくは、近いうちに説明します。ガンバルガーはもう良い?そろそろゲームの方切っていきますか?別にネタが切れた訳じゃないですよ。いちいち画像紹介してるのが、同じ作品ばっかりでこっちが飽きたっていうのは内緒ですよ。
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侮れんもんです・・・
2006年02月20日 (月) 00:01 | 編集
100円均一もまた良いモンですね。
ロボットアニメで結構引っ張ってきましたが、たまには毛色の違う作品からTFをと思います。童話『ピノキオ』より。ピノキオの事を、ただ単に鼻が伸びる変な人形の話だと思ったら大間違い、世界各国、亜種のピノキオが多数存在しております。呼び名もピノキオからピノチオだったり、ピノッキオだとか、はたまた『ピコリーノの冒険(後々・細かく紹介させて頂きます)』なんて作品にまでなったこともあるものでして、しかも、TFシーンに至っては当たりはずれが大きいです(汗)そんな中でも結構得したなと思ったのが、この作品です、『せかいのどうわ』で確か祭りで三枚セット1000円で売っていたDVDです。モーフィング多少荒いですが細部までしっかり作ってありました。夜店には未知のパワーが宿っているものと確信いたしました。でも、この作品自体に違和感が無かったと言えば嘘になります。このピノキオ、さすがといわざるおえん展開の早さ。多少の無理には目を瞑ってみる覚悟が必要です。名作系のTFは色々見つけたら被ってもアップしていきますね、その表現の違いをお楽しみ下さい。こんなんでよいのでしょうかと、やっつけ仕事。
リンクをさせていただきました
2006年02月18日 (土) 22:43 | 編集
祝!!リンクをさせて頂きました

好酒家様の 『けもなんすろぉぷ・らいぶらり』です
情報満載、ブログや綺麗な写真、獣・獣人を中心に、様々なジャンルに関する本の紹介なんかもなさってます。
個人的に『三匹のかわいい狼』がお勧めです。なんでかって?
かわいいから。

けもなんすろぉぷ・らいぶらり
Re;黄金勇者ゴルドラン 第25話 夏の怪奇シリーズ 猫島奇談
2006年02月18日 (土) 21:04 | 編集
黄金勇者ゴルドラン 第25話より
私目、帽子屋様の情報交換掲示板でビッケと名乗っていたころに投稿したことのある作品ですが、人様の掲示板でしたので急ぎでのシークエンス。組み方が甘く、切腹も考えた作品←(考えるな)ですが、作り直しました。だんだん猫に変身していって、最後にはほとんど猫化していく様がごらんになれます。そして、イメージのみ、ですが完全猫化した三人をあやしているアニメがごらんになれます。ロボットも妄想するのかということが分かったところで、この作品、どうやら、
DVDがBOXで販売されている模様です。個人的な意見ですがこちらで買うと色々と安く手に入ります。→ http://nttxstore.jp/
呪いはかけられた
2006年02月17日 (金) 21:59 | 編集
亀にされてしまいました
今作の看板役者・ゴンザレスさんです。虎太郎の父でありながら第一話でいきなり犬にされてしまい、何度か人間に戻ったりもしますがすぐまた犬に戻されたり、カラスにされたり、今回に至ってはカメにされてしまうという話の運びです。前二つは煙幕TFなのですが、さすがゴクアーク様、綺麗にモーフィング使って決めて下さいました。
しかし、この作品の煙幕TFは煙幕の量が多いので、迫力があって見所は十分だと、私目は感じております。皆様どうでしょうか?掲示板の設置に悩む最近の私です。多謝
丁度この回のDVDが...
2006年02月17日 (金) 21:33 | 編集
世界(町内?)規模・動物変身の呪い
ついに復活なさったゴクアーク様。早速、なにすんの?って話なのですが、いきなり『私の下部として生きるのだ、哀れな動物の姿となってな』と言い放ち世界中の人間を動物の姿に変えてしまうのでした。これは、綺麗なモーフィングTFです。2月24日にDVDが出るので是非購入してご覧ください。でもビデオを何回見返しても、どう見ても、変身の規模は町内での騒ぎ、且つ、サイズの関係でゴクアーク様、動物では、あまり役に立ちませぬぞ。あっ!!言っちまった(続く)
ゴクアーク信仰
2006年02月17日 (金) 20:43 | 編集
魔界へGo!!

すっかり、犬の姿が板に付いてきて愛らしい三匹?です。デブ猫から巻物を奪還したものの、そこにかかれていたのは、この世から人類が消えてしまうという事だけでした。巻物をしばらく読み続けていくとやはり犬の姿の三人が描かれていました。とにかく全員で絵の場所に行ってみたものの、藤兵衛を残して犬の姿のままそこにあった大魔界の入り口に吸い込まれてしまいました。そこで、三匹は魔界獣の猛攻にさらされ、みんなタジタジ。逃げまどう中、虎太郎は変身を試みます・・・
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TF以外も結構大事?
2006年02月16日 (木) 22:17 | 編集
ブタ猫より・巻物奪還の巻!!
犬になってしまった三人はその姿に落胆してしまいます、そんなとき、クラスメイトの女の子に見つかっていまい屈辱的犬扱いをうけます、がしかし『汚い犬だ』と言われ、つい言葉を口にしてしまいます。急いで逃げ帰る三人。逃げ帰った三匹は犬の呪いの先輩である父・霧隠藤兵衛に相談することにしました。元に戻るには、ブタ猫より奪われた巻物の半分を奪還して、探るしかないようで、なれない犬の姿で急遽・猫を討伐することになったのでした。
ガンバルガー 第21話から第22話
2006年02月16日 (木) 20:48 | 編集
くどういですがガンバルガーです、まだいっぱい出てきますよ。でも私目は気力ゲージが満タンにならないと動き出さないタイプですので、申し訳ないです。そのかわり、マックスゲージ消費時は一撃必殺技が←(早くしろ!!)
それえでは、実はガンバルガーの第21~22話にかけては変身に関するエピソードが満載なんです、それに伴って、動物にされた人々の戸惑う姿や、無力に、なんとか立ち向かう姿なんかがたくさん出てきます。それでは、本編、第21話は突如、魔界獣との戦いから始まります。いつもどおりフィニッシュを決め、任務終了と思いきや、魔界獣が投げたビルが近くの余地園に飛んでいきました。『マズイ!!』と思った力哉君は、ヘルメットもかぶらずに幼稚園の救助(?)に向かいます。間一髪間に合ったものの、そこへ用を足しにやってきた力哉君の弟に正体がばれ、呪いで犬になってしまいました。この話には色々ありまして、TFのシークエンスそのものは少し不満が残るものの、その後の犬になった彼らの奮闘ぶりは見物ですよ証拠物件_001_犬にされた奴ら

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敢えて
2006年02月15日 (水) 17:58 | 編集
カウンターを設置いたしました、本当はあんまり設置したく無かったんですが、自分を戒めるためにも、あと近いうちに海外ともリンクを計画してみたり。それよか早くBeAST_SIDEを繋げねう゛ぁ。近々大量にアップしますのでお楽しみに。あと掲示板でも設置したら、どなたか書き込んでくださるのかなぁ・・・?なんて戯れ言を、戯れ言ね。
魔界にオットセイ
2006年02月14日 (火) 22:13 | 編集
CAPCOMよりSFCで発売された『超魔界村』より主人公アーサーのオットセイ化です。TFのシークエンスはどうかと思われますが、このゲームの難易度は何なのかとはじめは思いました。でもそれが止められなくなって、そのうち手ぬるい感じになってきて・・・・・。とにかくオットセイにされちゃうんです。どうも名作扱いらしく、色々と復刻版が発売されていますので是非やってみることをお勧めします。GBA版でも、オットセイになったり、します。また今回PSPで発売される『極魔界村』ではバッタに変身するそうです。おたのしみに。魔界でオットセイにされるだなんて”

天外魔境Ⅱ(PS2版)より
2006年02月14日 (火) 19:13 | 編集
私め、かずとら3はゲームは、言うほどやらないものでしてゲーム系のTFを心待ちにしてらっしゃる方には胸の空く思いも有るでしょう。というわけで、たまには家庭用ゲーム機から。天外魔境Ⅱから豚化を見て下さい。ハドソンさんの作るRPGには脈絡にそって大体の確率で豚化が出てきます。大怪獣物語2なんかもその一つ(SFC・SNES←海外向け表記…)では本編の説明、昔、火の一族と根の一族が争っておりました、根の一族は火の一族を『暗黒ラン』を何本も生やし、作物を根絶やしに人々の生気を吸い上げ根の一族だけの国を築こうとしていました、それを阻止しようと立ち上がった戦国卍丸(中央)・絹(右)・極楽太郎(左)とジパング一の伊達男(後から助けに入る)が旅の途中、やけに豚の多い国にやってきます。そこでは暗黒城の主、地獄釜のニックが村人や城の住人を豚にし太らせて『豚汁』にして食べているそうな(おぉ・・・・汗)それを聞いた卍丸達はニックを成敗に暗黒城へ。しかし、そこで待っていたニックにまんまと豚の姿にされてしまい、18禁まがいのサディスティックな行為を!!←(違)そこへ仙術の修行を終えて強くなったカブキに元に戻してもらったそうな、カブキがいなかったら面白い展開になっていただろうに。結局、やばくなったニックは正体を表した、

お前も豚か!!


火の一族ブタ化


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新グリム名作劇場 『姉と弟』
2006年02月09日 (木) 20:57 | 編集
昔のアニメからのTFシーンです。新グリム名作劇場『姉と弟』という
世界的に有名なグリム童話を少々改善した作品です。TFシーンはちょっと私としては不満が残りますが、DVDが出るような話も計画されているとか耳にしましたが。謎い、この話の内容はですね魔女を叔母さんに持つ姉弟が幸せに暮らしていましたが、両親が死んでしまいました、途端、鬼姑に変化。財産目当ての鬼姑は森へ逃げ込んだ子供達を消してしまおうと思い立ちました。姉弟は森を彷徨い喉がからからです。しかし森の水は魔女叔母の魔法がかかっているため口にすれば、たちまち動物の姿に変えられてしまいます。二人とも何度か我慢しましたが、とうとう弟は喉の渇きに耐えきれず水を飲んでしまいました。そして鹿にされてしまいました。HAPPY ENDなお話なのでその先をもう少しお話ししますと、
姉は鹿弟に金の首輪をつけ他の鹿と見分けがつくようにしていたところ『めずらしい鹿だ』と王子様が狩りを始めました、そして恋に落ちました(鹿とじゃないよ姉とね(汗))結果、武力を手に入れた姉は魔女を一斉摘発、弟は魔法も解け財産も思うがまま幸せにくらしたんだとさ。ちなみに元に戻るシーンは入っておりませぬ故あしからず
新グリム名作劇場 『姉と弟』

さて・そろそろ
2006年02月09日 (木) 19:01 | 編集
KeMONOM・TFSIDEドラえもん系のネタをマァマァ出したところで、ほか作品の紹介にも手を、回してみようかと思いますよ。お楽しみに、でも藤子F作品は続けますよ・捜し物の途中です故。
続(俗?)・『変身ドリンク』
2006年02月09日 (木) 18:13 | 編集
続きをご覧ください。『変身ドリンク』なぜ前後編に分けたかと申しますと、あまりに過激、でも乗せざるを得ないシーンがあった故、あった故・故です。これもTFという発展途上の文化をハッキリとした文化にしたいと思慮深く愛有る皆々様は、きっとご理解頂けることと存知ておりますので、苦情お問い合わせは私を死に至らしめるでしょう。それでは本編。実にジャイアン達を懲らしめたのび太少年、ドリンクの味を占めいろんな動物に変身して一般市民をも懲らしめていきます。しかしドリンクを飲み過ぎた少年は次々と目にした動物へ動物へと変身していきます。その中に『しずかちゃん』の姿も。
最後にはゴキブリになった所をママに見つかりホウキでケチョンケチョンにされる始末。皆さんも薬は用法用量を正しく←ほざくな続(俗?)『変身ドリンク』

ドラえもん『変身ドリンク』
2006年02月03日 (金) 22:28 | 編集
ドラえもん、より『変身ドリンク』です。複合TFです、話は突如始まります。のび太がジャイアンに追われ捕まって殴られてしまいます。納得のいかないのび太。そのときドラえもんは[トマトの一生]なんて素敵な本を読みながら頭半分に、のび太をあしらってしまいます。しかし私は見てしまったのです、少年の手から渡される銅鑼焼きを。ドラえもんのポケットの中から出された道具は変身ドリンク。飲めば数分間イメージしたものに変身できるという素晴らしいドリンク。これを飲んで馬(?)に変身した、のび太は意気揚々と仕返しに向かうのですが、返り討ちにあいます。そこで、ついに少年は薬に走ってしまいます。すべてのドリンクを飲み干し、図鑑を読んでイメージを完璧にしたのび太少年は、凶暴な野生生物に姿を変え人々に襲いかるのですが・・・続く変身ドリンク(前編)

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