アクセス解析 KeMONOM: 2006年01月20日
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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ドラえもん のび太のパラレル西遊記
2006年01月20日 (金) 21:39 | 編集
ドラえもん のび太のパラレル西遊記より先生が牛に変身して襲ってくる場面です。この映画は必見ですよ。なんと言っても全ての発端がドラえもんの『へま』という他に例をみない展開から来ている作品ですかつTF満載ですから、是非ご覧下さい。間抜け度50%upのドラえもんが見れるさ!!<是非先生_、牛化

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ドラえもん 『オオカミ一家を救え』
2006年01月20日 (金) 20:37 | 編集
オオカミ一家を救え
ドラえもん 『オオカミ一家を救え』より、絶滅した日本オオカミがまだ生きているという事を確かめようとして、のび太が月光灯でオオカミになりました。しかし月光灯は長時間効き目が無く人間に戻ってしまいました。結果、のび太は逆立ちで町内一周する羽目になったとさ。モーフィング変身において尊敬すべき描写の仕方だと幼心に思ったものでしす。これと同じような描写を長く藤子プロは使っています。一見の価値ありですので是非ご覧下さい。
ドラえもん 『のび太とのび夫』
2006年01月20日 (金) 19:02 | 編集
のび太とのび夫
それは新ドラえもんが始まる以前、方向性をいまいちつかみ切れてない感じが否めない頃それはおこりました。のび夫という子供の存在がありました。ちょいやくです。この子はプロレスファンで世間を悲観的にしかみれない寂しい子でした。のび太少年はそんなのび夫君を元気づけようと彼の好きなチーターマスクに会わせてあげようと豪語致しました。困ったのはドラえもんです。そこでやっぱりドラえもんだぜ。『タンマウォッチ』と『動物変身ビスケット』の連携技で通りがかった先生の顔をチーターに変てしまいました。それで、のび夫君にほらチーターマスクだよ~とは荒技。すばらしい。
ドラえもん 『神様ロボットに愛の手を』
2006年01月20日 (金) 17:32 | 編集
神様ロボットに愛の手を

みんなのアイドル・ドラえもん、より新ドラえもんではモーフィングで是非見たい、作品の一つです。『神様ロボットに愛の手を』
汚い人形のふりをしている神様が助けてくれた人に三つだけ何でも願いをかなえてくれるというものです。そこでいつもの如くスネ夫とジャイアンが神様を貸してくれと言って持っていってしまいました。スネ夫はお供え物を差し出して早速願い事を叶えてもらおうとしますがジャイアンが勝手に『マンガ10冊』と言ったため、大げんか。挙げ句の果てにお互いに『おまえなんか豚になれ』と言ってしまったため、神様ロボットはお願いと勘違いして二人とも豚にされてしましました。こればっかりはドラえもんでも元に戻せないと悩んでいた所に願い事を一つ残しておいた、しずかちゃんが最後の願いで元に戻してくれたのでした。なんて話です。新ドラえもんでこの話がカットされていない事を祈ります。TF科の者として。
遊戯王デュエルモンスターズGX
2006年01月20日 (金) 16:44 | 編集
第36話「三沢っちVSアマゾネス! ムコとりデュエル」

第36話「三沢っちVSアマゾネス! ムコとりデュエル」より虎の人間化です。主人公のいる学園に眠る三枚の伝説のカードを狙って闇の刺客がやってきました。その刺客の一人がアムナエルの錬金術で虎を人間にしたデュエリストでした。この作品もモーフィングで綺麗なTFを見せて頂けます。詳しくはDVD買って見て下さい。
魔法陣グルグル 第25・26話『ニケとククリの ブタの王子様 復活大作戦!』
2006年01月20日 (金) 16:14 | 編集
魔法陣グルグル 第25・26話『ニケとククリの ブタの王子様 復活大作戦!』

魔法陣グルグル 第25・26話『ニケとククリの ブタの王子様 復活大作戦!』より、よくないようを知らないのでこの話、TF系というだけで取り上げておきますね。この作品は犬化の話やらまだまだ色々ありますのでおいおい紹介していきますね。ネタはあっても紹介できる形にまだしてない物ですから。もうしわけないですないです。
まんが日本昔話 『旅人馬』
2006年01月20日 (金) 15:47 | 編集
まんが日本昔話 『旅人馬』

まんが日本昔話より、『旅人馬』というお話の紹介です。お金持ちの庄屋の子供と、村人の子供がある日、二人で宿屋に泊まります。そこでどうも寝付けない村人の子供は隣の部屋からこぼれる明かりが気になってこっそりのぞいてしまいます。そこでは、夜中、宿屋の女主人が妖力で作った米で団子を作りそれを食べさせて宿に泊まった客を馬の姿に変えて町に売りに出していたのでした。村人の子供は庄屋の子供を起こして逃げようとするのですが、疲れ果て寝込んでしまいます。次の日村人の子供が起きてみると、そこに庄屋の息子はいなく、妖怪団子を口にせんとするところでした。しかし止めるのも聞かず、それを食べた庄屋の子供はみるみるうちに馬の姿に変身していきます。農民の子供は急いで逃げました<続く>
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