アクセス解析 KeMONOM: Pachyderm(象・カバ・サイなど)
KeMONOM
かずとら式・獣絵と私の作品(TF含む)とTF(動物変身)系作品紹介ブログです。 :【TF】=transform(変身)人間⇔動物 またはそれ以外の変身の要素すべてを含みます。
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ついでですから
2006年06月15日 (木) 23:16 | 編集
久々の小ネタを

私目、「死んだらどうなるか」論には結構思いを巡らせてきたものですが、今のところは天国や地獄は存在してもらうと個人的にまずいので「無に還る方向」で可決したいと思います。でも、そんな地獄といわれる場所での変身表現 『ついでにとんちんかん 第22話 抜作先生と怒りのエンマ大王』より象変身の小ネタを紹介させて頂きます。
シーンチェンジの見たままのTFです。ある日、抜作先生は死ぬことに
しかし、地獄でもやりたい放題な抜け作先生。鬼が針の山を紹介し亡者達が『ぞう~』としているとき、抜作先生は象に変身してその会話を邪魔しに入るのでした。コミック版ですと小ネタじゃない動物化の話が
在ります。またの機会に紹介させて頂きます。
それにしても、『無に還る』説で行くと『前世で魔界に居た』説が証明つかないな…今日はここまで。
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主婦の悩みも解決するさ
2006年04月14日 (金) 23:28 | 編集
チョイネタは楽で良いねぇ
疲れてるときや、これから面倒なこと処理しようと頭んなかで筋道立ててる時は、更新が適当になっていることでしょう、こんな感じで。所要時間1分。一週間を一度に炊いたチャーハンで乗り切るような手軽さでやってみました。ハイスクール奇面組 よりチョイネタです。タイトルは忘れてしまいました、他にも豪君のアザラシ変身とかあったはずです。一緒に虫にも変身してました。ケーブルTVだと良く再放送してますんで、興味がございます方は是非、ご覧頂ければと思います。ちょっと文章が投げやりですね、でも手軽に今日はここまで。
ブッヒッヒッヒッヒッヒッ!!
2006年04月03日 (月) 23:44 | 編集
このブタ野郎!!

このネタは、今日でやっと締めですね。『ゾウのババール:魔女の国』の最終節になります、実際の放送の時も、10分の枠にOPとEDを入れて毎回細かく切って放送なさっていたという不思議な疑問はこの際自分の解釈に任せて。参ります、とうとう日没まで時間がないババール一行、図書館の中の魔法の本を手当たり次第読んでは呪文を見付け出そうとします。でもなかなか思うようにいきません。そこでルルの先生が言った『雨上がりの太陽が教えてくれる』という言葉を思い出し、ついに、その魔法の記された呪文書を見つけ出しました。急いで、呪文を唱えます。でも元に戻りません。『心を込めて呪文を唱えるときっとかなう』と言われたルルは今度は心得お込めて呪文を唱えポムは元の姿に戻るのでしたそして、この作品カット中、私目の頭の中では『部屋の中でブタを飼っているようだな?』という 世紀末の格闘家のセリフが回っていたのは、言うまでもないでしょう。
まじめにふまじめ かいけつゾロリ 『いたづらこぞう大さくせん』
2006年03月25日 (土) 22:29 | 編集
今、幼年層の若者に『将来何になりたいかな?』と聞けば獣系・獣変身系にゆかりを持つ層の若者らはほぼ『かいけつゾロリ』と答えるはず(きっと)。そう、そんな『まじめにふまじめ かいけつゾロリ』のいくつかあるTF系話の中から今回はゾロリ達が罠にはまって『子供の姿+象の鼻=いたづら子象』になってしまう話を紹介いたしたいと思います。魔法の国にかけられた呪いをとくため、虹色ナジョーを探して旅を続けるゾロリ達の前に鼻は象で姿は子供の変な村人ばかりの村が現れ悪戯されることに、悪戯されるごとに数が増える妙な紙を体に貼られていきます。悪戯の王者を目指すゾロリはイシシとノシシと共に反撃に出ますが、カラシで出来た団子を口にしてしまい。とうとう七個目の悪戯に填ってしまいます。するとみるみるうちに体は縮んで鼻は象のような姿になってしまうのでした。象の鼻がいやなゾロリは『こんなんじゃイシシやノシシみたいで格好悪い』とついつい漏らしてしまい、二人はえらく傷つくのでした。それにしても子供向け作品はTFの宝庫ですね。でも私目が週に一回不定期で休んでしまうのは否めませんね。
別にネタ切れじゃないです、いつもの、めんどくさい病です(汗)
かいけつぞろりより象化

たまには小ネタも
2006年03月08日 (水) 21:10 | 編集
魔神英雄伝ワタル  第38話『華麗!!かいけつゾロリ参上』
毎週日曜、朝にやってる『ゾロリせんせぇ~』の方が有名になりすぎてこっちが先なのに何故か影が薄くなってしまったマシン英雄伝ワタルの怪傑ゾロリのお話(第38話より)、実に素敵なキャラです・・・ってこのキャラは別に関係ないんです、このKeMONOMは純粋に変身のあり方を追求する
サイトでもあり、収拾がつかなくなるサイトでも有り、そろそろ本題に入るべきサイトでもあり・・・始めますね(汗)良くある小ネタです、
シバラク先生がカバになるネタのうちの一つです。この前にもっと濃いのが有るだろうって?心得ております、敢えて小ネタを出してみたのですよ。ここに来てらっしゃる方は目が鋭いですから。違った、お目が高いですから。ワタル達一行は第七界層目指して洞窟の歩きます。しかし溶岩の吹き荒れる所を進んでいるとき『これでは蒸し焼きなってしまう』といった所すかさず、親父様が『かば焼きだうら!!』と一蹴。
シバラク先生のイメージがカバに変わります。という小ネタでした。じつはこの付近のお話でワタル達一行が罠にはまって動物の姿にされてしまいます。その話はまた紹介致します。それが『待てぬ、何とかせい?』という方は。これで我慢して下さいhttp://www.vap.co.jp/wataru/index.html 尚、ビデオも出てますよ。
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